怪人オノマトペ

実はわたしたち、音を表現するのにオノマトペを使うことが多いです。

例えば。。
「ここのハイハット、シャラーンって感じじゃなく、ギャシャーン
と大きく出て欲しい」とか。

このように最初の一文字で印象ががらりと変わるのも特徴的。

文章にしたりしないので、稚拙になってしまいがちですが、ここではまずニュアンスを伝えることを優先し、オノマトペそのものを活用しています。


わたしの友人でオノマトペの達人と心の中で勝手に呼んでる子がいます。

その子は会話の中で上手にオノマトペを導入してきます。
おかげで聞き手はとても分かりやすい。

わたしも怪人オノマトペと上手く付き合っていきたいと思います。

( ̄(工) ̄)アボーン。




話は変わって最近の日焼けどめはフェルナンダ。




二種類においがあるんだけど、どっちも好き。

欠かせないです。



しかも新聞開いたらこんなの載ってて






続編てw
ひとまずつまみ食いしてみたいと思います。



akanita

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