なりたい表現

フルート三重奏の作業は、それぞれのパートを一から考えて、なりたい表現像に近づけます。


わたしが歌ってる間は基本二重奏になるのだけど、そこをいかにドラマチックに仕上げるかはここからにかかってて。

感覚を掴むまで、いつも体に慣らし、それ以上の表現技法ゾーンまで持っていく。


新曲を染み込ますまでは新鮮さと、曲の難しさに忙しい日々なのです。







まだ寝ないからね!

寝ないんだ、か、、ら、、


Zzz…


akanita

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